LanScope Catの新規・追加購入をご検討頂いているお客様を対象に、コスト削減レポートサービスを開始いたしました。
無償トライアルをご利用いただき、LanScope Catで出力されたレポートをもとに「コスト削減ターゲットレポート」をご提出させていただきます。
ご興味のある方はぜひ、担当営業へお問い合わせ下さい。
前回の記事では、サーバ運用管理者が抱える問題を列挙させていただききました。 そこで、今回からは先に挙げた課題について、一つずつ踏み込んで考えていきたいと思います。
仮想化をご検討の際は、是非IIMヒューマン・ソリューションにお問合せください。
内部統制への対応で求められる「サーバに対する開発者と運用者のアカウントの分離」や「サーバにて作業を実施する際の申請・承認手続きの厳格な実施」を行うことに対し、こうした要件をシステム的に解決したいとのご要望が多くなっています。
このようなご要望にお応えするために、必要とされる機能をパッケージ化しワンストップでご提供するソリューションが「PowerSecurity Version3」です。今まではUNIX/Linuxのみの対応でしたが、アカウント管理機について、Windows OSにも対応いたしました。
サーバの仮想化は、昨今のIT業界において注目されているテーマの1つです。グループ会社であるIIMヒューマン・ソリューション株式会社でもVMware Infrastructure導入作業、運用手順書作成などの実績がございます。今回はその経験から仮想化環境構築のノウハウをご紹介します。
仮想化をご検討の際、是非弊社にお問い合わせください。
2月2日(月)に、ES/1 NEO CSシリーズの新バージョンがリリースされました。新しいバージョンでは、データ収集機能やデータ閲覧機能の強化を行い、皆様のキャパシティ管理、パフォーマンス管理をさらにご支援させていただきます。 ※MFシリーズは、3月16日(月)リリース予定です。
また今回より、MFシリーズとCSシリーズのバージョンを統一し、V05L01といたしました。 CSシリーズ V04L13 → V05L01 MFシリーズ V03L26 → V05L01
ここでは、弊社のグループ会社であるIIMヒューマン・ソリューション株式会社(IHS)でご提供 しているサービスをご紹介いたします。
今回は、某金融系企業様において、お客様とのコミュニケーションを重視し、クライアントPCの リプレース作業を行った事例をご紹介させていただきます。
弊社ではこれまで、情報漏洩対策として、各種操作ログを収集し「抑止効果」および「事故発生後の調査体制の構築」をご支援してまいりました。しかし、昨今、万が一情報が漏洩してしまった際も、流出したデータが自動的に暗号化され、情報漏洩を絶対に起こさない環境を構築したいとのご要望を多くいただくようになりました。
このようなご要望にお応えするツールが「DocumentSecurity」です。 操作ミス、あるいは、故意による重要データの流出を防止する画期的なツールの登場です。
ここでは、弊社のグループ会社であるIIMヒューマン・ソリューション株式会社(IHS)でご提供しているサービスをご紹介いたします。
今回は、某金融系企業様にてコスト削減を目的に、ヘルプデスク業務の改善を実施した事例をご紹介いたします。
シリーズでご紹介しております「パフォーマンス管理ソリューション」の中から、今月は「Java性能 管理メニュー」の内容をご紹介します。
「パフォーマンス管理ソリューション」メニューはこちらをご参照ください。
LanScope Cat6に、以前よりご要望の多かったリモートコントロール機能が追加されました。 また、いくつか機能強化もされましたので、合わせてご紹介します。
※MOTEX社の出荷は1月26日ですが、弊社にて検証中のためIIMからの出荷は2月中旬 を予定しています。